日灼けサロンの利用の仕方

2025/07/27

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Category: やり方

8年ぶりの日灼けサロンである。普段はジムのタンニングに入っているのだが、環境を変えてみようと思った。

朝にインターネットで予約する。3時間前からしか予約できない。で、13:00前に予約した。

予約時間の5分くらい前に到着。代金を支払って、使うブースを指定される。日灼け用のジェルとアフターローションがサービス。

ブースで水着に着替えて(Tバックの日灼け跡がほしいから)ジェルを塗布する。日灼けのジェルが使えるので効率アップするかも。用意ができたら内線で報せる。するとフロントがリモートでマシンの電源を入れてタンニングのスタート。

15分の照射が終わったら、シャワーで汗とジェルを洗い流す。シャワー前にどれくらい灼けたかチェックしてみた。明るい部屋ではないのでわかりにくいが少し灼けたようである。シャワーは20分で終わらさなければならないので、あまりゆっくりできない。さっさとアフターローションを塗って出てきた。ここは土足禁止だったようで、入り口に下駄箱が置いてあるのを後から気づいた。

日光浴はテストステロンの上昇にも役立つという。15分で2,200円とジムと比べて割高だが、ベッドタイプなので仮眠ができてGoodだと思う。